イオンペット保険の口コミ評判は良い?特徴は?

イオンペット保険パンフの写真

イオンモールとして大変有名なイオン株式会社ですが、

最近ではペット保険事業にも参入しています。
(厳密にはイオン少額短期保険株式会社が運営)

どういった内容になっているのでしょうか?

詳しく見ていきます。

 

イオンのペット保険のみんなの口コミ評判は?

インターネットにてイオンペット保険の加入者にアンケート調査をおこないました。

その一部をご紹介いたします。

ペット保険を含めて、保険を扱った店舗がないことがとても不安でした。店舗があれば困ったときにすぐに相談できるので。確かにネットでも問い合わせができますが、ネットだと誰が対応しているのか、相手が見えないので不安に感じます。愛犬が亡くなった際に悲しみにあった状況では、店舗があったほうが安心できます。
イオンペット保険に関しては、料金が明確だったのでその点は評価できると思います。HP上でもっとペット保険についての情報が欲しかった。HPを見てもあまり参考にならなかったので。
(30代男性、トイ・プードル)

 

保険に加入するときの資料はとても詳しく書かれていました。他のペット保険では対象ではないケガや病気もプランの中に入っているので安心感が違います。ペットだけではなく飼い主である私たちの病気や事故まで保証されているので、なにかあったときにはとても助かるかなと思いました。他の犬にかまれた時のケガのにも保険がおりたので驚きました。保険料振り込みが少し遅れていましたが、下りるとは思っていなかったのでクレームをいれたりはしませんでした。
(30代女性、柴犬)

 

補償内容は他のペット保険と大差ないように感じました。そんな中イオンペット保険を選んだ理由は2点あります。1つ目は飼い主が入院した時のペットホテル代を補償してくれること。今までに利用したことはありませんが、一人暮しなので自分に何かあった場合この補償は大切だと感じました。そして2つ目は加入後一生涯補償してくれる点です。中には一定年齢に到達すると補償が切れてしまうものもありますが、最近のペットの寿命を考えると一生涯補償のものが安心だと思いました。
(30代女性、ボーダーコリー)

 

ペットも年を重ねてくると病気のリスクも増え、心配になるので保険の加入を考えました。
オンライン申し込みだと、初年度の保険料が少しお安くなったのでお得感がありました。
大企業の安心感があり、通院や入院の日数制限がないのも魅力的でした。
内容がシンプルで分かりやすかったです。
プランも選択できたので、必要性に合わせて申し込む事ができました。
友人のすすめがあり加入しましたが、保険料もお安くとっても満足出来ました。
(50代女性、ミニチュアダックスフンド)

 

全体的な口コミとして目立ったのが「大手なので安心感がある」という点です。

確かにイオンは大変大きな会社ですので、

破綻リスクはかなり低いでしょう。

またペットホテル代補償がある点も選ばれている理由として多かったです。

 

イオンペット保険のプランは?

プラン名補償割合年間最大補償額各補償内容免責加入可能年齢更新可能年齢
70%プラン70%70万回数制限無し
(通院):1日14,000円まで
(入院):1日14,000円まで
(手術):1日140,000円まで
(1つの病気・ケガで限度額35万)
5,000円10歳未満まで終身
50%プラン50%50万回数制限無し
(通院):1日10,000円まで
(入院):1日10,000円まで
(手術):1日100,000円まで
(1つの病気・ケガで限度額25万)
70%ケガのみプラン70%70万回数制限無し
(通院):1日14,000円まで
(入院):1日14,000円まで
(手術):1日140,000円まで
(1つの病気・ケガで限度額35万)
50%ケガのみプラン50%50万回数制限無し
(通院):1日10,000円まで
(入院):1日10,000円まで
(手術):1日100,000円まで
(1つの病気・ケガで限度額25万)

 

イオンのペット保険は大きく病気とケガによる治療を補償するプランと、

ケガのみに限定して補償するプランに分かれます。

どちらも通院・入院・手術を補償しますが、

ケガのみのほうが補償範囲が小さいので、保険料は安くなっています。

補償率は一般的な設定で、50%と70%を用意しています。

 

請求方法はどうなっている?

イオンペット保険は窓口清算に対応しておらず、

後日郵送にて請求となります。

郵送の請求方法も他社と少しだけ違っており、

まずはイオンペット保険請求センターに連絡をいれます。

0120-953-565

その後保険金請求書など保険請求に必要な書類記入、

審査後支払われる形です。

 

保険料はどうなのか?

まずは保険料を見ていきましょう。

※横にスライドできます
※ポイントをクリックすると詳しい保険料が見えます。

 

プラン名年払い月払い
70%ケガのみプラン12,650円1,110円
50%ケガのみプラン10,720円940円

 

まず病気とケガを補償するプランでは、

6~13歳にかけて保険が急上昇していきます。

そのため若年期は保険料の値上がりが気にならなくても、

高齢期になるについて保険料の支払いが苦労する可能性があります。

また面白いのが、中型犬、大型犬、雑種犬が同一の保険料帯ということです。

通常は中型犬、大型犬は別々で、雑種は体重別で分類するものです。

同一がメリットかデメリットかは他社との保険料を見てみるとわかります。

一般的に同一の保険料帯の形式だと小型犬、中型犬は保険料が高く、

大型犬は安い傾向にあります。

保険料重視プラン(各社の最安プラン)

小型犬中型犬
大型犬
1位 FPC: 332,400円(平均2,131円)
2位 SBIいきいき少短: 334,800円(平均2,146円)
3位 ペットメディカルサポート(PS): 343,920円(平均2,205円)
4位 ペッツベスト: 347,280円(平均2,226円)
5位 日本ペットプラス: 359,280円(平均2,303円)
6位 イーペット保険: 408,600円(平均:2,619円)
7位 ペット&ファミリー: 419,880円(平均2,692円)
8位 イオンペット保険: 447,840円(平均2,870円)
9位 日本アニマル倶楽部: 449,280円(平均2,880円)
10位 アクサダイレクト: 459,120円(平均2,943円)
11位 日本ペット共済: 465,600円(平均2,985円)
12位 楽天(あんしんペット): 488,400円(平均3,131円)
13位 もっとぎゅっと: 496,800円(平均3,185円)
14位 アニコム: 526,800円(平均3,377円)
15位 アイペット: 608,040円(平均3,898円)
1位 FPC: 358,920円(平均2,301円)
2位 ペットメディカルサポート(PS): 392,880円(平均2,518円)
3位 SBIいきいき少短: 394,200円(平均2,527円)
4位 日本ペットプラス: 401,760円(平均2,575円)
5位 ペット&ファミリー: 448,320円(平均2,874円)
6位 アクサダイレクト: 459,120円(平均2,943円)
7位 イーペット保険: 469,320円(平均:3,008円)
8位 ペッツベスト: 495,480円(平均3,176円)
9位 もっとぎゅっと: 496,800円(平均3,185円)
10位 日本アニマル倶楽部: 572,520円(平均3,670円)
11位 楽天(あんしんペット): 591,480円(平均3,792円)
12位 アイペット: 635,040円(平均4,071円)
13位 アニコム: 647,160円(平均4,148円)
14位 イオンペット保険: 667,760円(平均4,345円)

1位 FPC: 372,000円(平均2,385円)
2位 ペットメディカルサポート(PS): 427,560円(平均2,741円)
3位 アクサダイレクト: 459,120円(平均2,943円)
4位 日本ペットプラス: 461,160円(平均2,956円)
5位 もっとぎゅっと: 496,800円(平均3,185円)
6位 ペッツベスト: 518,760円(平均3,325円)
7位 SBIいきいき少短: 530,400円(平均3,400円)
8位 ペット&ファミリー: 532,080円(平均3,411円)
9位 イーペット保険: 538,320円(平均:3,451円)
10位 楽天(あんしんペット): 663,240円(平均4,252円)
11位 イオンペット保険: 667,760円(平均4,345円)
12位 アニコム: 750,960円(平均4,814円)
13位 日本アニマル倶楽部: 817,440円(平均5,240円)
14位 アイペット: 1,022,520円(平均6,555円)
1位 ペッツベスト: 228,960円(平均:1,468円)
2位 SBIペット保険:265,800円(平均:1,704円)
3位 PS保険:303,480円(平均:1,945円)
4位 日本ペットプラス:305,760円(平均:1,960円)
5位イーペット保険: 319,560円(平均:2,048円)
6位 アクサダイレクト:322,560円(平均:2,068円)
7位 FPC:327,600円(平均:2,100円)
8位 もっとぎゅっと:354,120円(平均:2270円)
9位 楽天(あんしんペット):359,160円(平均:2,302円)
10位 日本アニマル倶楽部:374,400円(平均:2,400円)
11位 ペット&ファミリー:378,720円(平均:2,428円)
12位 アニコム:441,600円(平均:2,831円)
13位 日本ペット共済:465,600円(平均:2,985円)
14位 イオンペット保険:499,440円(平均:3,202円)
15位 アイペット:531,960円(平均:3,410円)
※各社の免責金額なし、医療保険における最安プランを比較。
※補償内容は一律ではありません。
※ペッツベストのみ免責金額あり

 

補償重視プラン

小型犬中型犬
大型犬
1位 FPC: 407,400円(平均2,612円)
2位 ペットメディカルサポート(PS): 444,360円(平均2,848円)
3位 SBIいきいき少短: 468,720円(平均3,005円)
4位 楽天(あんしんペット): 488,400円(平均3,131円)
5位 日本アニマル倶楽部: 491,400円(平均3,150円)
6位 日本ペットプラス: 502,680円(平均3,222円)
6位 ペット&ファミリー: 502,680円(平均3,222円)
8位 イーペット保険: 542040円(平均:3475円)
9位 日本ペット共済: 567,600円(平均3,638円)
10位 イオンペット保険: 569,160円(平均3,648円)
11位 ペッツベスト: 591,480円(平均3,792円)
12位 アクサダイレクト: 668,160円(平均4,283円)
13位 アニコム: 716,640円(平均4,594円)
14位 もっとぎゅっと: 723,600円(平均4,638円)
15位 アイペット: 790,320円(平均5,066円)
1位 FPC: 439,560円(平均2,818円)
2位 ペットメディカルサポート(PS): 507,240円(平均3,252円)
3位 SBIいきいき少短: 551,880円(平均3,538円)
4位 ペット&ファミリー: 555,600円(平均3,222円)
5位 日本ペットプラス: 562,560円(平均3,606円)
6位 楽天(あんしんペット): 591,480円(平均3,792円)
7位 日本アニマル倶楽部: 630,240円(平均4,040円)
8位 イーペット保険: 637,320円(平均:4,085円)
9位 アクサダイレクト: 668,160円(平均4,283円)
10位 ペッツベスト: 709,680円(平均3,562円)
11位 もっとぎゅっと: 723,600円(平均4,638円)
12位 アニコム: 775,560円(平均4,972円)
13位 アイペット: 858,360円(平均5,502円)
14位 イオンペット保険: 892,440円(平均5,720円)
1位 FPC: 455,400円(平均2,919円)
2位 ペットメディカルサポート(PS): 566,520円(平均3,632円)
3位 日本ペットプラス: 645,360円(平均4,137円)
4位 楽天(あんしんペット): 663,240円(平均4,252円)
5位 アクサダイレクト: 668,160円(平均4,283円)
6位 ペット&ファミリー: 699,000円(平均4,481円)
7位 もっとぎゅっと: 723,600円(平均4,638円)
8位 ペッツベスト: 733,440円(平均4,702円)
9位 イーペット保険: 741,480円(平均:4,753円)
10位 SBIいきいき少短: 742,560円(平均4,760円)
11位 イオンペット保険: 892,440円(平均5,720円)
12位 日本アニマル倶楽部: 904,800円(平均5,800円)
13位 アニコム: 1,027,200円(平均6,585円)
14位 アイペット: 1,370,280円(平均8,784円)
1位 楽天(あんしんペット): 359,160円(平均2,302円)
2位 SBIいきいき少短: 372,120円(平均2,385円)
3位 ペットメディカルサポート(PS): 391,680円(平均2,511円)
4位 ペッツベスト: 396,840円(平均2,544円)
5位 FPC: 401,280円(平均2,572円)
6位 日本アニマル倶楽部: 400,920円(平均2,570円)
6位 イーペット保険: 400,920円(平均:2,570円)
8位 日本ペットプラス: 427,680円(平均2,742円)
9位 アクサダイレクト: 432,960円(平均2,775円)
10位 ペット&ファミリー: 444,120円(平均2,847円)
11位 もっとぎゅっと: 516,720円(平均3,312円)
12位 日本ペット共済: 536,400円(平均3,438円)
13位 アニコム: 592,920円(平均3,801円)
14位 イオンペット保険: 642,000円(平均4,115円)
15位 アイペット: 687,480円(平均4,407円)
※各社の免責金額なし、医療保険における補償率70%以上のプランを比較。
※補償内容は一律ではありません。
※ペッツベストのみ免責金額あり

 

上記は国内人気保険会社の0~12歳までの総保険料を比較した表です。

結果的にはやはり中型犬では最も高い保険料となっています。

また小型犬、大型犬においても決して安い!という感じではありません。

雑種においては本来小型犬に該当する体重であっても、

大型犬と同一の保険料になるので割高になります。

また猫に関してもかなり高い分類に入ることがわかりました。

総合的に見て保険料の点では特に安くはありません。

 

ケガのみプランは保険料は安くなるが・・・

保険料が気になる方はケガのみのプランを選ぶという選択肢もあります。

こちらは犬種関係なく全年齢で一定の保険料なので、

値上がりも気にせず加入し続けることができます。

保険料自体も病気・ケガプランと比較すれば圧倒的に安いです。

しかしながら個人的にはケガのみのプランはあまりおすすめしません。

犬の医療では圧倒的に病気による治療が多いからです。

保険に入っても病気による治療が補償外では意味がありません。
 

補償はどうなのか?

保険料では高めの設定ですが、補償内容はどうでしょうか?

 

補償率および年間補償額は一般水準

補償内容をチェックするうえで一番気になるのが補償率だと思います。

イオンペット保険の補償率は50と70%なので、

標準的な補償率といえます。

 

そしてもう一つが年間最大補償です。

年間最大補償は通院、入院、手術を合わせて年間いくらまで補償できるかを示し、

補償内容の良さを測るうえで便利な数値です。

当然多いほど補償内容が充実していると言うわけです。

年間最大補償額が高いと補償が良い

下記は国内人気ペット保険会社の年間最大補償額を比較したグラフです。

※横にスクロールできます
※棒線をクリックすると金額が表示されます

 

年間最大補償についても最低限の額で特に良くはありません。

1日限度額が設定されているのが中途半端

続いて補償の受けやすさ、使いやすさに影響するのが1日限度額および回数・日数制限です。

1日限度額はその日に受け取れる最大の補償金額で、

手術のような1日で高額になりやすい治療の補償に影響します。

回数・日数制限は最大で補償される回数で、制限を超えると一切補償をうけられません。

アレルギー治療など通院日数が多くなりやすい治療補償に影響します。

 

なのでこれらの制限が無いほうが、

細かいことは気にしなくて良いので使いやすい保険になるわけですね。

最近ではこの2つの制限無しの保険は沢山登場しています。

 

イオンのペット保険に関しては実質回数・日数制限は無しとなっています。

厳密には1つの病気やケガに対して上限額が決まっていますが、

十分な日数や回数を賄っています。

しかしながら、1日限度額に関しては設定されており、

いまいち中途半端な設定が否めません。

 

他社には少ない珍しい補償が

メインの補償に関しては特別良いわけでもなく、

特長が見つけにくい内容となっていますが、

2つほどイオンペット保険の利点ともいえる補償があります。

 

一つはペットホテル費用補償です。

これは被保険者、つまり飼い主さんが何らかの理由で入院が必要になったときに、

愛犬のペットホテル代を最大30日補償してくれるというものです。

1日上限が3,000円ですが、追加保険料がいりません。

例えば年配の方や一人暮らしの飼い主さんには安心の補償です。

 

もう一つが診断書費用補償です。

保険金を受け取るために診断書を必要とする保険会社は多いですが、

多くは診断書費用は自己負担となっています。

ですがイオンペット保険では年間6000円(50%)・1万円(70%)まで、

追加保険料無しで補償してくれます。

1通上限が3000円(50%)と5,000円(70%)ですが、診断書の平均費用は1,983円ですので、

十分余裕があります。

この2つの補償についてはイオンの良い特長といえます。

 

選べる付帯補償

イオンペット保険では追加オプションとして、

賠償責任保険とペット葬祭費用保険を任意付帯することができます。

 

賠償責任保険は愛犬によって飼い主さんに賠償責任が生じた場合、

1回の事故につき最大1,000万円を補償するというもの。

通常の保険料に月+200円にて補償を受けることができます。

ただ賠償責任保険については、他の保険会社も用意しているところが多いので、

イオンペット保険ならではというわけではありません。

 

もう一つのオプションがペット葬祭費用保険です。

愛犬が亡くなった際の葬式費用を負担するもので、

3万円を限度額として支給してくれます。

※横にスクロールできます
※棒線をクリックすると金額が表示されます

 

付加保険料は年齢によって変わっていき、

高齢になるほど保険料が高くなります。

同様の補償内容では他社にPS保険がありますが、

個人的には加入の必要はあまりないかなと思っています。

というのも補償額が3万円が限度ですから、

保険料の支払金額のほうが多くなってしまう可能性が高いからです。

さらにペット葬祭費は小型犬から大型犬にかけて2万~6万程度ですから、

保険で賄ってもらうより自分で積み立てをしたほうが良いと思っています。

 

免責金額の影響は少なめ

補償内容として気になるところが免責金額5,000円の設定です。

免責金額とは補償率に関係なく必ず自己負担する治療費のことで、

毎治療ごとに免責金額が発生する場合は、

少額で複数回の支払いになりやすい通院治療の、

補償受取額にかなり影響してしまいます。

ですがイオンペット保険は1回のケガ・病気に対してのみとなっています。

つまり毎回ではなく、トータルの治療で1回だけ免責金額を負担するということです。

免責金額は無いに越したことはありませんが、

こういったケースであれば通院治療への影響は少ないです。

 

ただ通常免責金額が設定されているプランでは、

その分保険料が安いケースがほとんどです。

しかしながらイオンペット保険は特別保険料が安くない、

むしろ高い設定なので、これであれば免責金額を無しにしてほしいところです。

イオンペット保険はおすすめ?

個人的な意見としては特別選ぶ理由はないかな?と感じます。

保険料が高い割には補償が特別良いわけではないからです。

特長あるオプションや補償もありますが、

他社でも同じオプションがあったり、実際利用する補償か?といわれると、

頻度は低いと考えます。

であれば王道である病気・ケガの通院・入院・手術補償に注目し、

長い期間にわたって保険料が安い会社を選ぶのがおすすめです。

 

もしまだどれにしようかわからない、イオンのペット保険以外の保険も比べてみたいということであれば、

後悔の無いように、他のペット保険もチェックしてみてはどうでしょうか。

当サイトでも国内人気ペット保険商品の特徴を比べ、おすすめな保険をランキングにしていますので、

よけしければ参考にしてみてくださいね。

ペット保険ランキング

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